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2012年 CAMARO ZL1 バッテリーチャージランプ点灯

CAMARO ZL1 エンジン始動後にバッテリーチャージランプ点灯の修理です。

少し前の車であればオルタネ―ターの発電量の測定で

ある程度の故障判断が出来ましたが近年の車両はPCMが走行時の状況や

電装品の使用状況によって充電制御を行っているので

故障診断も容易には断定しづらくなってきます。

GM純正テスターを接続してターゲット電圧に対しての

PCMからのデューテーサイクル信号の変動を見て異常がないか見ていきます。

エアコンのon/offや風量、ライト類の点灯状況

エンジン回転数によっても数値が変化するので確認が必要です。

 

その他にもファンクションテストでPCM出力信号を任意で操作して

オルタネ―ターの発電量の変動も点検。

今回は接続配線やPCMからの信号に異常はなく

オルタネ-ター内部不良による発電不良が原因でした。

 

 

GDファクトリー千葉店

千葉県千葉市稲毛区長沼町208-1

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定休日毎週月曜日

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サービス情報 300C マグナム チャージャー チャレンジャー ESPBAS/ABS/トラクションチェックランプ同時点灯

走行中に突然のチェックランプ点灯、

エンジン始動後でもABSなどのチェックランプが消灯しない症状で

ホイールスピードセンサーのシグナル異常が原因のトラブルが最近多発しております。

クライスラー純正テスターWITECHにて診断。

ロードテストを行い、各センサーの出力シグナル、パルスの数値、

ホイール回転数をデータで確認していきます。

トラブルコード、各データを元にセンサーの点検をしていきます。

実際にセンサーを取外し点検 配線の異常確認 内部抵抗の測定をします。

主に内部配線の断線が多いですが、センサー関連パーツのドライブシャフト、

ハブベアリングなどにも異常が出ていないかなどの点検も同時に行い、

故障箇所の断定をしております。

チェックランプが点灯するとABSの作動、トラクションコントロール制御などが

正常に機能しなくなり大変危険ですので、早めの修理をお勧めします。

アメ車の修理は純正テスター完備のGDファクトリーにお任せ下さい!

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サービス情報 2005年 マスタング メーター修理

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燃料計、電圧計の表示不良で入庫の2005年マスタング。ゲージがとんでもない位置を示してしまっています。今回の故障原因は内部のステッパーモーター不良でしたのでメーターを分解しモーターの交換作業を行いました。

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メーター修理など特殊な作業修理もGDFACTORYにお任せ下さい。

GM/キャデラック/フォード/リンカーン/クライスラーのメーター不良・修理でお困りの方はお問合わせお待ちしております。

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サービス情報 フォード リンカーン キーパッド

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ご存知の方も多いとは思いますが、フォードやリンカーンに装備されているこちらの10桁のパッドでドアのロック・アンロックが鍵やキーレースを使わずに出来ます。使ってみると何気に便利な機能です。

 

中古でお車をご購入されて暗証番号が分からなくても、GDFACTORYではフォード純正テスターを使い暗証番号を読み出しする事が出来ます。作業予約を入れて頂ければ、10分程度の作業で終了します。

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ナビゲーター・タウンカー・エクスペディションなどの暗証番号の読み出し、使い方が分からなくてお困りの方はメール・お電話でのお問い合わせお待ちしております

 

千葉店 GDFactory  TEL:043-298-6543

 

エンジンチェックランプ点灯 トラブルコード U0102

<車種> 2007年 サバーバンLT

<症状> エンジンチェックランプ点灯 SERVICE 4WHEEL DRIVE表示 4WD切替出来ない

 

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テスターにてトラブルコードU0102 トランスファーコントロールモジュールとの通信消失を確認。

2007年のサバーバン・タホ・エスカレードなどは車両ハーネス不良により様々な不具合を発症する為各部配線を点検。配線に問題は無く今回はモジュール内部不良と判明。

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新品のトランスファーコントロールモジュールに交換

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ただ交換するだけではモジュールは作動しない為、GM純正テスターを使いオンラインにてプログラミングが必要になります。

 

 

 

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