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新車・高年式のアメ車の修理はガレージダイバン・GDファクトリーにお任せ下さい!

現代のアメ車はエンジンの制御システムにコンピューターを使用しハイテク化しており、正確に修理するにはコンピューター診断機(テスター)が必要不可欠になってきました。
アメ車販売14年の歴史を持つダイバンは修理の経験も豊富です!GM、クライスラー、フォードといったメーカー別に対応したテスターとアメ車全般対応のテスターの合計7台のテスターを揃えております。
さらに診断時には最新データをパソコンにダウンロードしてから作業を行います。メーカー・車種毎に異なるテスター(スキャナー)を使用することで的確な診断を行います。オンラインで最新の情報が入手できるため、発売直後の新車の診断も可能です!

ダイバンではメーカー・車種ごとにテスターを使い分けて適切な診断を行うことにより、ピンポイントで車輌の不良個所を診断し、素早く修理できる体制を整えております。
修理には経験と勘がとても重要ですが、それに確信を与えるのがこのテスターと言えるでしょう。
テスターを持たない修理工場では勘だけで「このパーツが悪いのだろう、いや!こっちが悪いかも・・・」と様々なパーツを取り替えていき、直らなければ次のパーツの交換を行い、結局は高い部品代と修理代と時間が掛かります。

例えば2003年以降のナビゲーターの電動リヤゲートの故障でモーターユニットが不良の場合は交換だけでは直りません。 モーターユニットの交換後にモジュールにプログラミングを入れて始めて正常に作動します。
また、ハマーH2ではアイドリングが低くハンドルを切るとエンストする症状は、エンジンを制御するPCMのアップデートのみで解決出来る場合があります。
このように アメ車の修理は最新テスターを導入していないと困難な作業も多くあります。

また、「テスターを導入してあるのでどんな車種でも修理可能!」とうたっていう工場もありますが、実際にはそれだけでは不安です。
特に06y以降のアメ車はCAN通信モジュールを採用している為、簡易テスターでは修理個所の特定はできません。
メーカー・車種に対応したテスターを完備し、整備の経験を持った工場選びを行ってください。

テスターでの診断は作業時間の効率を上げると同時に無駄に部品交換を行わないので、修理代を安く済ませることにも繋がります。 テスターは高額な設備ですが、「お客様のお車を正確に、無駄なコストと時間をかけずに整備できるようにしたい!」との思いから工場設立時からテスターを導入しております。

関東でもこれだけの設備が揃っている工場はそれほど多くはありません。アメ車のテスターによるコンピュータ診断はガレージダイバン・GDファクトリーにお任せ下さい!!

テスター・コンピューター診断の問い合わせはコチラ≫  

GM TECH2
キャデラック、シボレー、ハマーの各ディーラーが使用しているテスター。パソコンに接続してインターネット経由で最新の情報をダウンロード!
Ford IDSテスター
フォードのディーラーが使用しているテスター。高年式の車輌や新車の最新プログラムやマニュアルをオンラインで入手できます。
フォードスターテスターNGS+
フォードのディーラーが使用しているテスター。幅広い年式に対応。
CHRYSLER スタースキャン
クライスラー、ジープ、ダッヂのディーラーが使用しているスキャンツール

コンピューターテスターで可能な作業

トラブルコード、エラーコードの呼び出し
各モジュールのリプログラミング
モジュールの初期設定
キーレスパッド番号呼び出し
イモビライザーキー登録(合鍵の製作)
トランスポンダーキーのプログラム
キーレストランスミッターのプログラム
タイヤプレッシャーモニターのキャンセル
エアサス車高調整
シートベルト警告音キャンセル
PCMに記録された走行距離の読み出し
その他